六星占術・水星人+(プラス)の霊合星人の運勢は、正反対に位置する火星人+の影響を強く受けることになります。
2013年(平成25年)の水星人+の運勢は「健弱」。
そして、火星人+の運勢は「陰影」になります。

ちなみに、六星占術の12の周期は、年だけでなく、月ごと、日ごとに巡っています。
例えば、今年は「健弱」だけど、今月は「達成」、今日は「再会」というように・・・

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2013年水星人+霊合星人月別運勢

※( )内は、火星人+の運勢。

  • 1月:停止(←乱気)
  • 2月:減退(←再会)
  • 3月:種子(←財成)
  • 4月:緑生(←安定)
  • 5月:立花(←陰影)
  • 6月:健弱(←停止)

  • 7月:達成(←減退)
  • 8月:乱気(←種子)
  • 9月:再会(←緑生)
  • 10月:財成(←立花)
  • 11月:安定(←健弱)
  • 12月:陰影(←達成)
  • 水星人+霊合星人の相性の考え方

    水星人+の霊合星人が、正反対に位置する火星人+の影響を強く受けることは、運気はもとより、人との相性を考えるときにも当てはまります。

    水星人+の霊合星人の相性を厳密に解釈していこうとするなら、
    ①水星人と他星人との相性、火星人と他星人との相性、
    ②水星人+と各干支との相性、火星人+と各干支との相性、
    ③水星人+の運気と相手の運気、火星人+の運気と相手の運気
    ・・・等々を総合的に判断しなければならないでしょう。

    水星人、火星人と相性がいいのは何星人?

    水星人と相性がいいのは何星人でしょうか?

    また、火星人と相性がいいのは何星人でしょうか?

    よく言われるところでは、水星人は金星人との相性がよく、火星人も金星人との相性がいい、などです。
    ただ、この「○星人と△星人の相性」というのは、くくりとしては大胆すぎるきらいがあり、これだけで相性のすべてを判断してしまうのは危険でしょう。

    相性のいい干支

    水星人+にとって運気がいいとされるのは、達成-午、再会-申、財成-酉、安定-戌、種子-寅、緑生-卯、立花-辰になります。

    一方、火星人+にとって運気がいいとされるのは、達成-子、再会-丑、財成-寅、安定-辰、種子-申、緑生-酉、立花-戌になります。

    2013年の運勢と相性

    2013年の水星人+の運勢は「健弱」、一方、火星人+の運勢は「陰影」。アゲインストな運気が重なってしまっている水星人+霊合星人ですが、こんなとき、気になるアノ人との相性はどのように考えるべきなのでしょうか?

    ここで思い出すべきは、六星占術は、定められた運命をただひたすら受け入れるというような「あきらめの占い」ではなく、積極的に自分の運命を変えていくことにこそ、その狙いがあるという点です。
    勝手に悲観したりあきらめてしまうのでは、なんのための六星占術か分からなくなってしまいます。
    自分とアノ人との関係がよくなっていくことがまっとうなものである限り、その道はきっとあるはず!

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